花業界のトップランナー 大西隆社長にに学んだ事を
将来の自分のために書き綴ります。
農大を卒業してすぐに研修生としてお世話になった師匠でもあります。
先に相手側に傾けた小豆は次に必ず自分へと帰ってくる。
自分のことばかり、手前のことばかり考えとっては
あかんのじゃ、まず人を応援するが大切、という利他の教えです。
今のフラワーバレンタインなど業界上げての取り組みに
常にリーダーとして誠心誠意をかけていらっしゃるのは
そうした信念からだと思います。
さらにこれは栽培、経営に加えて氏の地域貢献も大きく評価されての受賞です!
それは天皇賞ともなると実際に皇居で招かれて、天皇陛下に直接ご報告するそうです。
しかも社長は5分のところを15分、天皇陛下に対面でミニバラについてお話になっています。
しかも社長は5分のところを15分、天皇陛下に対面でミニバラについてお話になっています。
研修生として私も参加させて頂きました。
MPSに参加したことも、フラワーバレンタインでいち早く手を上げたのも
トップランナーとしてのセントラルローズを見て、
正しいことだと確信したことに始まります。
トップランナーとしてのセントラルローズを見て、
正しいことだと確信したことに始まります。
ここぞと思ったときに思い切って一転集中やれるかどうかだ」
「はい 魔王というここらでもなかなか手に入らない〜」
「そうか、フムフムフム」 とペンで名刺裏にすらすら。
大学、派米の先輩でもある裕さんとともにこうして
大きな背中を今もこうして見せて頂けること、
活躍をして恩返ししていきたいと思いました。
感謝!


